歌詞 めぐる日の春に近いとて老い木の梅も 若柳てそろ しおらしや しおらしや 香りゆかしと 待ちわびかねて 笹鳴きかける 鶯の 来ては 朝寝を起こしけり さりとは 気短かな 今 帯締めて行くわいな ホーホケキョウと ひとさんじゃ 作詞・作曲 作者不明 解説